2006年10月19日

旧山古志村

新潟県中越地震から二年近くもの月日が流れました
もっと昔のことのように感じます
けどやっと二年と感じている人もいるのかもしれません

牛の角突きや錦鯉の養殖、NHK朝の連続テレビ小説「こころ」の舞台などで有名な旧山古志村
ここも地震の被害にあいました

総人口2000人弱の村でした
地震の影響で家屋が倒壊し今でも仮設住宅や親戚などの家に住んでいる人たちがいます
家を立て直すとかして山古志に帰った人もいますがそれもそんなにいません

当然商店がありました
その商店の人たちも被害に会い、もう山古志に帰った人もいます
けど山古志に帰ったとしても商店を廃業したりする人もいます
100ほどの店というかなんと言うかがありそのうちの10以上が看板を下ろしたようです
理由は人が少ないから

という感じの特集を夕飯の時のニュースで見たんだよ
人が少ないから店畳んで不便になるから住人が町へ出てまた人が減り店が減りそしてまた人が減り
を繰り返していくと誰もいなくなっちゃうんだなーって思いながら見てた

**ここから反省
もう少ししっかり覚えてなきゃよくわからない文章になるよね
ってことでしっかり把握しとけばよかった。



posted by ω at 03:42| 新潟 ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | だいありー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ωたちが、広いニュースとかを連続しなかった?
Posted by BlogPetのふくろ at 2006年10月22日 17:31
Posted by cialis at 2009年12月10日 11:25
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